堂々とした立ち振る舞いに感謝 正面ブルマ
スタンドから撮影して、女子棒高跳び選手のレーシングブルマを表面積を多く撮影することは困難を極めます。
そんな中、北海道代表のハーフっぽい顔立ちの棒高跳び選手ですが、跳躍棒や手でレーシングブルマを隠すことなく、堂々と見せてくれている陸上ブルママニアが狂喜する見え方でミズノ製レーシングブルマを見せてくれています。
金髪国体女子陸上選手のハイレグブルマにも注目
ほとんどの競技で女子アスリート選手に言えることですが、黒髪であまり遊んでいなさそうな感じの選手がほとんどですが、国体では特に希少な金髪に髪の毛を染めた石川県代表のミズノ製青色レーシングブルマの選手ですが、腹筋の鍛え方は真面目アスリートそのものです。
丁寧な「お辞儀ブルマ」でベストショット
最後の棒高跳び競技を終えたのか、大会関係者、スタッフに向かって丁寧なお辞儀をする兵庫県代表のスレンダー体系の国体女子棒高跳び選手です。
お辞儀をすることで、お尻にぱっつんぱっつんに張っているアシックスレーシングショーツの化繊生地の引っ張り具合がマニアからするとたまりません。
華奢な後ろ姿もなかな楽しむことができる
こちらはここ10年近くデザインが変わっていないように見える東京都代表のミズノ製セパレートユニフォームを着用しているスレンダーな体格の選手です。
完全にカメラに対してお尻を向けてしまっていますが、巨尻ブルマでなくともスレンダーさを楽しむことができるカットであると思われます。

2021年度は中止になってリアルタイムの「都道府県ブルマ」を見ることができず残念に思っていたマニアの方も多かったでしょう。
2022年度は1回中止になった分、モデルチェンジをしているセパレートユニフォームを着用している都道府県も多く見られ、より一層成年女子陸上選手の着用するレーシングブルマを堪能しやすくなっています。




