セパレートユニフォーム 布面積の小ささ全国1位
高画質陸上競技写真もので、ついに登場、ユニフォームのセパレートレーシングブルマの布面積が全国で一番小さいと思われる強豪中学陸上部が満を持して出場です。
希少なアディダス製のセパレートユニフォームはブラトップ、アンダーのレーシングショーツ共に極限まで小さく軽量化されています。
幻の極小ブルマ採用校の中でも一番の美人アスリートに絞って撮影
他の動画作品でも同校の出場しているシーンを見かけることがありますが、選手のルックスに関してはダントツの美人さを誇るアスリートが出場します。
しかも美人な極小ブルマ着用のアスリート1人に絞って撮影している念の入れようです。
前から見ると“Tフロント”状態のハイカットブルマ
ハイカットなレーシングブルマの角度を楽しむのが陸上女子陸ブルマニアの醍醐味なのですが、この正面から見たときの“具”が見えているかのような極小レーシングブルマの食い込みようが、お尻ではなく正面を見たときに堪能できるとは驚愕です。
後ろから見ると“ふんどし”状態のレーシングブルマ
あまりのサイズの小ささに、後ろから見た姿は、完全に褌です!
さすがにTバックにはなっていませんが、お尻が大きな選手がこのアディダス製極小ピンクブルマを着用したら、お尻の肉がはみ出てしまうことは必至です。
クラウチングスタートのもも肉のフォルム
女子200m走の醍醐味と言えば、スターティングブロックの調整、クラウチングスタートで高く上げたお尻の肉の感じです。
陸上ブルマから伸びる鍛えられた贅肉の無い女子アスリートの脚が、いつまでも見ていたくなる衝動にかられます。
美人極小ユニフォーム着用アスリートを撮影し過ぎて
あまりの写真撮影数の多さで(122枚+121枚=合計 243枚)で2つの作品に分けざるをえなかった程、SDカードの容量を使い切る勢いでシャッターを切ったであろう撮影者の意気込みが伝わります。






