スタンドのすぐ真下を移動する美人ジャンパーの「至近距離ブルマ」
いかに近い距離で選手のレーシングブルマを撮影できるかは、
撮影するポジションとカメラの画質機能の如何にかかってきます。
今回の撮影者様は、なかなか良いポジション取りで真横からの撮影にも関わらず、選手達のレーシングショーツを正面から撮影できています。
後ろ姿だけで分かる!名門「国立大デサントブルマ」
実業団陸上部所属の選手だけではなく、大学生陸上部の選手も出場しています。
後ろ姿から見ても「ブルマイントロドン!」ですぐに正解できるレベル!デサント製のセパレートユニフォームにモデルチェンジした、筑◯大学女子陸上部の走り幅跳び選手でしょう。
独特なハイカットのフォルムをしているデサント製のレーシングショーツは後ろから見ても、お尻部分の湾曲を見事に表現してくれています。
跳躍開始地点まで戻る一瞬を逃さずデサントハイレグブルマをゲット!
後ろ姿だけしか撮影していないのか?と落胆しかけたその時!
準備体操仮の跳躍から助走開始地点へ戻る高◯彩花選手のデサント製レーシングショーツのハイレグ部分を見事に撮影することに成功しています。
鍛えられた肉体の“社会人ブルマ”のハイレグ部分を堪能
ブルマ着用の大学生陸上部員だけではなく、もう少し大人な社会人実業団の「初見ブルマ」も堪能することができます。
同じく「初見ブルマ」の青色レーシングショーツの別会社の実業団陸上部員のお尻と同時に堪能することができる、ブルマ一挙両得ショットになります。

最近の陸上競技大会は女子選手のルックスの良さが際立っています。
レーシングショーツも絶滅することなく、モデルチェンジを続け、「プロらしいブルマ」も登場して陸上ブルママニアの心をくすぐりつづけてくれています。
「2022年新国立競技場」 フラッグ




