豪快に汚れる「砂まみれブルマ」
夏の暑い時期に開催された大学生の陸上競技大会です。
レーシングブルマお尻にも汗をかなりかいている状態で、跳躍競技の砂場に次々とお尻から着地していきます。
必然的に裏太腿からお尻にかけてかなり砂で汚れて、凌辱の妄想すらしれしまうほどの仕上がりになっています。
全選手真面目そうな「教育大ブルマ」の祭典
基本的に真面目系な女子選手が多い陸上部ですが、教育大学が集まる希少な大会では
清楚で真面目に陸上競技に取り組んでいそうな選手達がハイレグレーシングショーツを着用しているというギャップがマニア心をくすぐります。
マニア垂涎の「Tシャツブルマ」
走り幅跳び、走り高跳びといった跳躍系競技のお楽しみブルマシーンとくれば、順番待ちをしているときに、セパレートユニフォームにジャージやTシャツを着用する「Tシャツブルマ」シーンが鉄板的な人気です。
Tシャツの裾から僅かに見えるハイレグレーシングショーツのデルタゾーンが陸上ブルママニアの興味を駆り立てます。
『ナイスヒップブルマ賞!』
大学生という10代後半から20代前半という、身体の発育の完成段階で身体にピッタリと貼りつくレーシングショーツを着用することで芸術的なお尻の形が出現してします。

陸上撮影コンテンツの中で、最高クラスのカメラでの撮影と目される伝説的な作品です。
跳躍系競技を着地地点から見る迫力と、レーシングブルマにつく砂の1粒1粒とアスリート汗の濡れ感をご堪能ください。




