社会人実業団女子選手のレーシングブルマはこのハイレグ!
やはり陸上競技はレーシングショーツがハイレグであればあるほど記録が伸びるのでしょう。
しっかりとアンダーヘアーを手入れしておかないとハミ毛になってしまいますし、
インナーショーツが全く見えないところを見ると直穿なのかもしれません。
「国立大学ブルマ」でも超ハイレグモデルを採用
スポーツ推薦入試の無い国立大学で、これだけ安定して全国的な陸上競技大会にコンスタントに出場できる実力には感服してしまいます。
しかも10年以上チェックしてますが、ほとんどがレーシングブルマ着用の時代であり、
近年においては、デサント製というハイレグ、ハイカット角度が非常にVゾーンなレーシングブルマを採用しています。
大開脚「踏ん張りブルマ」
走り幅跳びで着地後にお尻が砂場に埋もれた状態から立ち上がる際に出現する、
開脚しての踏ん張りの姿勢でレーシングブルマのハイレグ部分を御開帳してくれる珍しいシーンです。
全国陸上大会で頻繁に見る「銀行ブルマ」
以前も現在も変わらずレーシングブルマを採用してくれていることに感謝の
七◯七銀行陸上部のレーシングショーツを至近距離での撮影に成功しています。
しかも今回写っている選手はなかなかのハイレグハイカットなレーシングブルマ着用です。

跳躍競技専門の陸上競技大会の直近2022年開催の様子を動画で撮影した作品です。
「銀行ブルマ」に「国立大学ブルマ」といった、管理人のサイトを見ていれば頻繁に出てくる
陸上ブルママニアのストライクゾーンを見事に突いてきている動画作品になります。



