“教育大ブルマ”が写るスナップ写真
女子4×400mリレーが終了して、スナップ写真を撮影しているシーンです。
もちろん撮影者に向かってピースサインをしているわけではないでしょうが、
見事に大学関係者に紛れ込んで撮影している感じです。
しかも白色のブラトップに朱色のミズノ製レーシングブルマという伝統的なデザインのセパレートユニフォームを着用している、大◯教育大学女子陸上部選手を撮影した、なかなか希少価値のある作品です。
リレー名物 レース後の食い込みブルマ
4×400mリレーの中でもブルママニアにとって密かに人気があるのは、走り終えた第一走者から第三走者の選手達がアンカーを走る選手のレース展開を見守る中、実は自分達のレーシングブルマがマニアに見つめられているというシーンです。
いつの間にかメーカー変更の超人気女子陸上部
緑色のセパレートユニフォームといえば青◯学院大学女子陸上部でユニフォームも高値で取引させるほどの超人気女子陸上部ですが、良くみるとセパレートユニフォームのフォルムが違うような気がします。
セパレートユニフォームのロゴを見ると、何とプーマ社製のユニフォームです!
アシックス、ナイキ、プーマ とメーカーが変遷してきましたが、またアシックス製に戻ったのかと思うほどのレーシングブルマのピッタリ感がたまりません。
女子大生アスリートのお尻の整列は圧巻!
たまたま緑色系のセパレートユニフォーム着用の青◯学院大学と東◯学院大学の女子大生陸上選手達が隣同士の列で整列していますが、レーシングブルマに包まれたお尻のボリュームがたまりません。
いくら鍛えても女子アスリートのお尻は小さくならないというのがブルママニアにとっては嬉しい傾向です。

部活のユニフォームがモデルチェンジするのは時代の流れからして当たり前の現象です。
しかし、洗練されたデザインのセパレートユニフォームは時代が変わっても色あせることはありません。
レーシングショーツを着用してくれているだけでもはや強豪校と言っても良いのです。
日本イン◯レの模様を超高画質で心行くまで引き延ばしてご堪能ください。




