残念ながらこのハイレグ ハイカットブルマも見納めか!?
陸ブル情報網によると、今回特集しているファッションモデル急に脚が長く、小顔ちゃんの鹿系の顔をした美人三段跳び選手は大学4回生のようで、今回の日本イ◯カレが最後の陸上競技大会のようです。
このハイレグに足長スタイルがもう見れないとはあまりに残念です。
助走始めの“緊張感食い込みブルマ”
助走体制に入る瞬間、お尻と太腿に力が入ることにより、レーシングブルマのお尻部分の食い込みと張り付きがMAX状態になります。
こういうマニアックなブルマ瞬間をとらえることができるのが陸上部撮影、高画質静止画作品の醍醐味になります。
ブルマ食い込み直しの瞬間がハイレグ角度が限界に!
跳躍後に汗で砂が足に貼り付いている状態がマニアにとっての見どころになりますが、お尻部分のレーシングブルマ食い込みを直しているときにブルマの布が引っ張られて、ありえないくらいの角度でハイレグ ハイカット状態になっています。
大股ストライドでレーシングブルマからはみ出るお尻
助走の速度を速めるために大股を開いた状態で走る(跳んでいる)瞬間がありますが、勢い余ってなのか、思い切りお尻がレーシングブルマからはみ出してしまっています。

今回のインカレ競技を最後に卒業すると言われている長身美女ジャンパーの最後の雄姿は超ハイレグのミズノ製レーシングブルマ着用での三段跳びです。
武庫◯女子大学陸上部歴代のセパレートユニフォームの中でも一番人気のハイレグ仕様を高画質写真でご堪能ください。




