女子短距離走のスタート前に現れる奇跡
スターティングブロックの調整タイムは、陸ブルマニアにとってはゴールデンタイムと言えます。
レーシングブルマ着用のお尻を突き出さずには、調整することができないので、アシックス製レーシングブルマを、ぱっつんぱっつんに引っ張られる情景が目の前に現れます。
レーシングショーツの生地の薄さからか、インナーショーツのパンティラインがくっきりと目の前に現れます。
出た!必殺“Tシャツブルマ”
待ってました!陸ブルマニアご用達の「Tシャツブルマ」女子部員の登場です。
ウォーミングアップの際にアンダーのスパッツだけを脱いで、身体を冷やさないためにTシャツだけを着用している奇跡の瞬間!
ピンク色のアシックス製レーシングブルマのハイレグ・ハイカット部分だけが、Tシャツから出ているデルタゾーンに興奮を覚えない陸ブルマニアはいないでしょう。
地味に はみ出る白いアンダーショーツは生下着?
今回の作品はインナーショーツはみ出しには触れていませんが、
クラウチングスタート時のアシックス製ピンクレーシングブルマをじっくりと見ると、
白いインナーショーツが若干はみ出ているようです。
赤色等、レーシングショーツと同系色にしていないアンダーショーツは、自前生下着の可能性も捨てきれません。
ハードルを飛び越える瞬間のお尻の形に萌える
ハードル競技のときは、ただ走り抜けていく短距離走とは違い、
飛び越える瞬間の前傾姿勢でお尻のラインがくっきりと見えることになります。
ハードル飛び越えの瞬間だけは、スパッツ着用の選手にも視線が向かってしまいます。
日焼けで黒ければ黒いほどブルマのラインが鮮明
色黒の選手が多い南日本地域の高校陸上競技大会で、
ピンク色という蛍光色のレーシングブルマを着用することで
より肌とセパレートユニフォームの生地との境目がくっきりと確認することができ、よりハイレグ・ハイカット具合を存分に楽しむことができます。
南日本を代表するブルマ採用校のハードル走スタート前の準備で、Tシャツブルマに、地味目なインナーハミぱん等 「準備ブルマ」を99枚 高画質で堪能することができます。







