人気の無い中・長距離でも1校にを狙う理由は?
ブルマ着用率の低さから、
中・長距離は動画の数が少ないのですが、
1校の陸上チームに狙いを定めて撮影している
理由が分かります。
8割くらいの選手がランニングパンツを着用して出場しています。
ランニングパンツも体育座りをしたときに
インナーが見えるので密かに人気がありますが、
ランパン女子には目もくれず、
ある一校の高校女子陸上部をロックオン状態です。
ミズノ製セパレートユニフォームを着用して
1500m走以上では珍しいレーシングショーツ着用で
健闘している女子アスリートがいます。
正面から撮影したときに、目を疑ってしまいます。
ただの黒色ミズノ製レーシングブルマにあらずで
なかなか見ることのできないハイカットモデルです。
コーナーを回ってくるときには、
この陸上高校女子アスリートのブルマにしか目がいきません。
アンダーヘアーが見えるかと期待しますが、
さすがに処理はしっかりされているようです。
<以下妄想です>
顧問先生「新しいユニフォームを支給する」
女子部員「はい!」
「・・・!?」
「ブルマですね・・わたしは中距離出場なんですが?」
顧問先生「ランニングパンツと比べて、空気抵抗が全然違うんだぞ」
女子部員「先生・・これ、Sサイズじゃないですか!?
Mサイズで申請したんですが・・・」
顧問先生「これは、今大会の秘密兵器だ!
分校だから予選通過できなかったと
バカにされ続けて悔しくないのか?
つべこべ言わずに一度着替えて来い!」
こんなやりとりがあったのかもしれません。
(あるわけないがな!・・・ただのフィクションです)
しかし、撮影者も、この度肝を抜くハイレグハイカットモデルに
可能な限りズームインして撮影しています。
当時だからこそできた荒業です。
ゆっくりとカメラに向かってあるいてくるため
真正面からハイレグブルマ姿を確認できますが、
さらにスロー再生でも復習することができます。
もう2度とできない、ハイレグブルマ接写4K動画を
販売している間にご堪能ください。






