国体陸上競技が希少で人気の理由
国体で開催される陸上競技大会を楽しみに待ちわびているマニアの方も多いかと思います。
しかし残念ながらこのご時世の影響で中止になってしまい、年に1度どころではなく開催されていないので、歴史的な名作を紐解くしかありません。
普段はスパッツ着用の選手もレーシングショーツ着用
何よりも一番ありがたいのは、普段所属している陸上団体がスパッツ型ユニフォームを指定していても、都道府県の方針でレーシングブルマを穿かざるをえないというシチュエーションです。
真の「大人ブルマ」の楽しみはゴール後に有り
全国的な大会で一度は見たことがある有名選手が各都道府県代表指定のセパレートユニフォームを着用しており、ブルマの色だけでもカラフルです。
陸上ブルママニアにとっては思わず嬉しくなってしまうシチュエーションです。
初見の都道府県ブルマを見る楽しみ
管理人のようにこれだけ研究していても初見の都道府県のレーシングブルマは存在するもので、
長崎県代表のレーシングブルマをばっちり撮影できている作品は他にはなかったかと記憶しています。
普段はスパッツで練習か?くっきり“日焼け跡ブルマ”
裏太腿のお尻近くに色濃く日焼け跡が浮かび上がっています。
普段の団体での練習は丈の短い目のスパッツ着用でトレーニングに励んでいるのかもしれません。
ミズノ製のレーシングブルマの中でもかなり派手なデザインの国体ブルマに感無量です。
4864×3243ピクセルという、引き伸ばし放題の超高画質画像106枚セットになっています。
今では目にすることすら少なくなった国体女子の都道府県ご当地ブルマを連続写真で動画の如くお楽しみください。






