リレー競技後の陸上選手たちの緩んだ表情を撮影
東北地方で開催された陸上競技大会の様子を高画質カメラで撮影したお宝作品を放出しています。
リレー競技が終了してからの、表彰式までの選手のホッとしている様子を中心に撮影しています。
東北陸上大会 実業団 高校生ブルマコラボ
今回の陸上競技大会は、実業団の社会人選手と、地元 東北地方の高校生が同じ競技に参加しているので、年齢による体格の違いが歴然としています。
高校生女子陸上部のブルマ着用率の低さは残念なところではありますが、こういうアンダーパンツが好きだというマニアの方もおられるでしょう。
ベンチでTシャツを着用する選手にも注目
リレー競技は1チームにつき4人出場することから5チームあれば20人の選手がテントに戻ってTシャツやスパッツを着用して表彰式が始まるのを待つのです。
「銀行ブルマ」が健在の七◯七銀行
マイルリレーのスタート前は緊張している表情でしたが、ゴールした後の記念撮影ではチームメイト全員笑顔になります。
隣の東◯銀行女子陸上部はすでにこの時にスパッツ化していますが、七十◯銀行はこの時もミズノ製ハイレグレーシングブルマ着用です。
水色という優しい色合いにミズノ伝統のハイカットモデルという組み合わせが保守的なブルママニアの心をくすぐってくれます。
スタンドから見える高校生女子選手達のお尻
競技の途中はスタンドからトラックまで、どうしても距離があるので望遠カメラで撮影しても限界がありますが、スタンド近くで休憩している選手はかなり至近距離で撮影できます。
しかもお尻を向いているため、撮影されていることには気がつかないので取りたい放題です。
ジャージを着用せずにブルマ姿でいてくれて感謝
着ようと思えばジャージを着用できるのに、あえてセパレートユニフォームのままで歩き回ってくれるのでシャッターチャンスが続きます。
今回のマイルリレーに関しては、ハイカットモデルのブルマを着用しているのは、◯十七銀行女子陸上部だけですので、どうしても「銀行ブルマ」を多く撮影してしまうとう撮影者のコメントにもうなづけます。
東北地方の元は色白ですが、猛練習の結果日焼け跡がくっきり浮かび上がる、選手のアンダーユニフォームに包まれたお尻を見るなど楽しみどころがたくさんあります。
4608x3456px高画質で引き伸ばして東北ブルマを堪能することができます。






