跳躍と雨の陸上ブルママニア向けコラボレーション
雨は女子陸上選手にとっては、記録を伸ばすのには悪影響になるでしょう。
しかし、陸上ブルママニアの撮影師にとっては、お尻への食い込み張り付き等、
悪天候ならではのハプニングシーンで見どころ満載です。
ウォームアップスパッツ着用寸前の「名残ブルマ」
走り高跳び選手は、自分の跳躍の順番が終わればテントの下で待機することになります。
体温低下防止のため、ブルマとブラトップだけ着用という服装では居れず、
ウォームアップ用のスパッツをレーシングブルマの上に着用するのですが、
ブルマが隠れる寸前を捉えたチラリズム満点の「名残ブルマ」シーンです。
雨による水分で食い込み 変色が激しい名門ブルマ
名門大学女子陸上部のレギュラーが着用するミズノ製青色レーシングショーツの
濡れている個所は濃く変色し、お尻の食い込みから生じる縦ジワもクッキリと刻まれており、
食い込みブルママニアにとってはたまりません。
濡れたセパレートユニフォームをタオルで拭くシーンだけでも一見の価値有り
最新鋭の陸上女子セパレートユニフォームの化学繊維をもってしても吸収しきれないほどの雨による水分。
タオルで拭いている姿は、まるで陸上部女子更衣室を覗いているような感動を覚えます。




